久しぶりにC社でテストに勤しむことになり、
前回、和風〜(以下略)のときに初日から大遅刻だったことを思い出して、
今回は気を付けようを胸に誓い、C社に赴いた。眠いなぁ。
最初にやった仕事は、場所の確保。あいかわらずで安心だ。
ただ今回はひと味ちがい、筺体を使うことになった。
…スゴイ!!前回に比べ、大進歩。
井○さん「それじゃあ、若○さんと一緒に4Fからここ(6F)まで筺体を運んできて下さい」
ガーン! ヘ(´Д`)ノ
前回も“ハーネス作り”からだったので今回も何かある…と思っていた。
心の準備はできていたので自分はいいのだが、むしろそんな事をさせられるとは
思ってもいなかったであろう、デザイナーの若○さんの方がショックのご様子。
ガーン! ヘ(´Д`)ノ
4Fに降りておもむろに筺体を運ぶ。
パーテーション(隔壁)で区切られている狭いところを進む。
一部パーテーションをデストロイ。(破壊)
4Fの人がすごく熱い視線を送ってきてなかなか心地よい気分だ。
恐いのでさっさと出ようっと。
そしてとりあえず6Fまで筺体をえっちらおっちら運んだのですが、問題が発生。
ドアを開けて、若○さんが一言。 |