Curious Cat

RAYFORCE

備忘録です。詳細や攻略は他所を探してください。

Game Outline

1994年 2月稼働,F3システム
8方向レバー+2ボタン,縦画面縦シュー(2Dトップビュー)全7面

自機は「X-LAY」1機体、攻撃方法は同高度へのショットと低高度へのロックオンレーザー
Aボタン:ショット Bボタン:ロックオンレーザー

アイテム:3つでショットパワーup ショットパワーup (L)ロック数と威力up
スコア獲得によるエクステンドあり
ショットは初期状態を1として6段階の強さ。(5回パワーアップでMAX)
ショットはオート連射で、集計の「連なし」はオート連のこと。「連付き」は基板のオート連をOFFにしてもっと速い連射装置をつけたもの。

LOCK ON LASER

敵にサイトを合わせるとロックオンし、ボタンを押すと自動追尾レーザーを発射する。
ロック後のレーザー発射タイミングは自由。まとめて敵を破壊すると高得点が狙える。

ロック数は初期状態5→最大8。(
ロックできるのは自機より低高度の敵。継続時間は4秒
※2人同時プレイのときは3→4,2人合わせて最大8

耐久力がロック1発分の敵には、何ロック目のレーザーで破壊したかで基本点に倍率がかかる。
耐久力が高い敵に倍率はかからないが、倍率計算の対象なのでロック数は稼げる。

X-LAY

1 2 3 4 5 6 7 8
×1 ×2 ×4 ×8 ×16 ×32 ×64 ×128
低高度の敵にロックし、その敵が高度をあげてもロックが解除されることはない。
敵が画面外に逃げて少し経つと判定消失、ロックが解除される。
耐久力が高い敵に複数ロックした後にショットで削っても、かけたロック数は保持される。
表示モード切り替え